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最先端・次世代研究開発支援プログラム「新薬創出を加速化するインシリコ創薬基盤の確立」について

我々のスパコン「京」によるインシリコ創薬プロジェクトがサイエンスチャンネルで放送中

サイエンスチャンネル、 YouTube 、 ニコニコ動画



 News

2013.5.13
「京コンピュータ・シンポジウム2013」において、奥野教授が講演しました。
2013.4.30
Int J Med Sci に奥野教授らの総説が掲載されました。
2013.4.19
「第337回CBI学会研究講演会「関西の強みを生かした産官学連携の事例:創薬支援ネットワーク」」において、奥野教授が講演しました。
2013.4.19
KUBIC-NII Joint Seminar on Bioinformatics 2013において、研究員JBさんが 「Drug discovery and the need for new post-ligation downstream network analysis algorithms incorporating contextualization」 を発表しました。
2013.4.1
奥野教授のインタビューが月刊薬事4月号「FDAの有害事象情報が日本語で検索可能に」で掲載されました。
2013.4.1
メンバー一覧を更新しました。
2013.3.24
第93回日本化学会年会において、研究員JBさんが 「Drug discovery across multiple information paradigms - from ligand-based virtual screening to chemical genomics-based virtual screening」 を発表しました。
2013.3.14
「平成24年度『京』を中核とするHPCIシステム利用研究課題 中間報告会」において、奥野教授が講演しました。
2013.3.13
奥野教授のインタビューがサイエンス チャンネル「サイエンスニュース2012 スパコン『京』によるIT創薬100億通りの創薬データベース開発」 で放映されました。
2013.3.7
「ビッグデータEXPO Osaka2013春」において、奥野教授が講演しました。
2013.2.11
「『課題解決型の新物質・材料研究』ワークショップ」において、奥野教授が講演しました。
2013.1.27
「第34回日本病院薬剤師会近畿学術大会」において、奥野教授が講演しました。
2013.1.25
「第4回スーパーコンピュータ『京』と創薬・医療の産学連携セミナー -HPCI計算生命科学推進プログラム-」において、奥野教授が講演しました。
2013.1.21
日本化学会情報化学部会誌 に奥野教授らの総説が掲載されました。
2013.1.7
奥野教授の研究が日経バイオテクで紹介されました。
2012.12.21
日本薬学会 構造活性相関部会ニュースレター に奥野教授らの総説が掲載されました。
2012.12.19
「第3回スーパーコンピュータ『京』と創薬・医療の産学連携セミナー -HPCI計算生命科学推進プログラム-」において、奥野教授が講演しました。
2012.12.13
奥野教授が毎日新聞「ものづくり不振深刻‐復活へ挑戦的政策を‐」で紹介されました。
2012.12.5
神戸センター・オブ・イノベーション構想ワークショップ「先制医療への挑戦‐先端基盤設備を活用した異分野融合イノベーション拠点の構築‐」において、奥野教授が講演しました。
2012.12.4
メンバー一覧を更新しました。
2012.11.30
第10回糖鎖科学コンソーシアムシンポジウム「糖鎖科学の統合的展開を目指す先端的・国際的研究拠点の形成に向けて『糖鎖研究の力量と碩量』」において、奥野教授が講演しました。
2012.11.20
Molecular Informatics にJ.B.さんの総説が掲載されました。
2012.11.2
奥野教授が日経バイオテク「京大・奥野教授が語る、『スパコン京と医療ビッグデータによる創薬イノベーション』」で紹介されました。
2012.10.30
「PMDA薬事戦略相談」及び記念講演会「〜PMDA-WEST機能の整備に向けて〜」において、奥野教授が講演しました。
2012.10.25
奥野教授が日経産業新聞「先端人『構造解析不要に挑む −産学でスパコン創薬』」で紹介されました。
2012.10.15
CACフォーラムにおいて、奥野教授が講演しました。
2012.9.28
奥野教授のインタビューがテレビ朝日 報道ステーションで放映されました。
2012.9.24
スパコン「京」利用に関する研究課題が読売新聞「超性能 産業界に新風」で紹介されました。
2012.9.4
スパコン「京」利用に関する研究課題が読売新聞「スパコン『京』利用、一般枠に製薬共同研究など」で紹介されました。
2012.9.3
平成24年度 HPCIシステム・「京」産業利用枠に、奥野教授の研究課題が採択されました。
2012.9.2
最先端・次世代研究開発支援プログラムのアウトリーチ活動の一環として、 京都大学アカデミックデイに参加しました。
2012.8.20
BIBM 2012 Workshop on Pharmaco-Informatics for Drug Discoveryに、本研究室の論文が採択されました。研究員JBさんが10月4日に口頭発表します。
2012.8.10
最先端・次世代研究開発支援プログラムのアウトリーチ活動の一環として、 京都大学オープンキャンパス2012に参加しました。
2012.7.26
Int J Med Sci に奥野教授らの論文が掲載されました。
2012.6.13
Int J Med Sci に奥野教授らの論文が掲載されました。
2012.6.7
Biol Pharm Bullに奥野教授らの論文が掲載されました。
2012.4.26
奥野教授が分担執筆しました 『疾患克服をめざしたケミカルバイオロジー(実験医学増刊)』 が羊土社より出版されました。
2012.4.16
Toxicology に奥野教授らの論文が掲載されました。
2012.3.15
第85回日本薬理学会年会シンポジウム「X線結晶構造解析とシステムバイオロジーの融合によるG蛋白質共役受容体(GPCR)の新たな創薬展開」において、奥野教授が講演しました。
2012.3.13
J Chem Inf Model に新島助教、白石君、奥野教授の論文が掲載されました。
2012.2.6
奥野教授が分担執筆しました『シミュレーション辞典』 がコロナ社より出版されました。
2012.1.27
Chem Biol にJ.B.さん、奥野教授の総説が掲載されました。
2012.1.26
日本学術会議薬学委員会 生物系薬学・医療系薬学 分科会 合同シンポジウム「創薬・臨床研究における薬学の役割と将来展望」において、奥野教授が講演しました。
2012.1.7
奥野教授の研究が朝日新聞で紹介されました。
2011.12.20
Endocrinology に奥野教授らの論文が掲載されました。
2011.12.20
PLoS One に奥野教授らの論文が掲載されました。
2011.12.14
Int J Med Sci に奥野教授らの論文が掲載されました。
2011.12.14
Jpn J Chemother に奥野教授らの論文が掲載されました。
2011.11.30
8th AFMC International Medicinal Chemistry Symposium (AIMECS 2011)において、研究員のJ.B.さんが、研究成果「High-performance virtual screening of GPCR inhibitors via kernel methods incorporating charge, chirality, and rigidity.」 を発表しました。
2011.11.15-16
「ケモインフォマティクス秋の学校」(プログラム:日本語版, 英語版)を開催しました。
2011.11.8
CBI/JSBi 2011合同大会 において、博士課程2年白石君が、研究成果「Chemical gen omics analysis of polypharmacological networks between endogenous ligands and GPCRs」 を発表しました。
2011.11.7
著書「最新 創薬インフォマティクス活用マニュアル」 が刊行されました。
2011.10.5
J Exp Clin Cancer Res に奥野教授らの論文が掲載されました。
2011.9.24
第84回日本生化学会大会シンポジウム「オミックス創薬への新展開」において、奥野教授が講演しました。
2011.9.10
京都大学化学研究所 生体反応設計セミナーにおいて、奥野教授が「情報科学から生命科学へ:目に観えるものだけが真実では無い」を講演しました。
2011.8.22
Int J Med Sci に奥野教授らの論文が掲載されました。
2011.8.3
奥野教授の研究が日本経済新聞で紹介されました。
2011.8.1
奥野教授の研究が京都新聞で紹介されました。
2011.6.23
J Biol Chem に奥野教授らの論文が掲載されました。
2011.6.9
プロテイン・モール関西と蛋白質科学会共催の情報交流セミナーにおいて、奥野教授が 「立体構造情報に依存しないインシリコ創薬の現状と可能性」 を講演しました。
2011.6.7
BMC Med に奥野教授らの論文が掲載されました。
2011.6.7
京都大学「医学領域」産学連携推進機構/社団法人芝蘭会 平成23年度 第1回 産学情報交流会において、奥野教授が 「創薬インフォマティクスの現状とその可能性」 を講演しました。
2011.6.2
鹿児島大学医学部において、奥野教授が 「システムズバイオロジーから創薬応用へ」 を講演しました。
2011.5.25
Int J Med Sci に奥野教授らの論文が掲載されました。
2011.5.20
J-CUP II (OpenEye社主催)において、研究員JBさんが 「Experimental polypharmacology discovery based on chemical genomics-based virtual screening」 を発表しました。
2011.5.2
Chemical Structure Association Trust財団の助成に、 研究員JBさんの研究課題 "The development of atomic partial charge kernel methods, and their application to virtual screening and drug optimization" が採択されました。
2011.5.2
博士研究員 関新之助さんが着任しました。
2011.4.1
博士研究員 中津井雅彦さんが着任しました。
2011.4.1
メンバー一覧を更新しました。
2011.3.9
奥野教授が「第43回 市村学術賞 貢献賞」を受賞しました。
『機械学習に基づく革新的なドラッグデザイン計算技術の開発』
2011.3.5
日本バイオインフォマティクス学会関西地域部会第10回バイオメディカル研究会において、新島助教が、研究成果「分子間相互作用に関する知識マイニングとキナーゼ阻害剤探索への応用」を発表しました。
2011.3.5
2011年3月5日(土)、阪大中之島センターにて、日本バイオインフォマティクス学会関西地域部会第10回バイオメディカル研究会が開催されました。
2011.3.1
人工知能学会誌に、奥野教授らの特集記事が掲載されました。
2011.3.1
Molecular Systems Biologyに、本研究室の論文が掲載されました。
2011.2.14
最先端・次世代研究開発支援プログラムに、奥野教授の課題『新薬創出を加速化するインシリコ創薬基盤の確立』が採択されました。
2011.1.19
奥野教授が分担執筆しました『Handbook of Systems Toxicology』 がWiley-Blackwell社より出版されました。
2010.12.18
The International Chemical Congress of Pacific Basin Societies (PacifiChem 2010)において、研究員のJ.B.さんが、研究成果「Reverse polypharmacology to explore novel bioactive molecules.」 を発表しました。
2010.12.16
奥野教授が、日本公益財団法人日本薬学会からの提言『薬学の展望とロードマップ』に協力執筆をしました。
2010.12.16
J Chem Inf Model.に新島助教、研究員の藪内さん、奥野教授の論文が掲載されました。
2010.12.13
2010年日本バイオインフォマティクス学会年会において、博士課程1年白石君が、研究成果「Chemical genomics based approach for prediction of GPCR agonists/antagonists」 を発表しました。
2010.11.29
日本バイオインフォマティクス学会関西地域部会第9回バイオメディカル研究会が開催されました。
2010.10.31
第33回情報科学討論会2010において、奥野教授が 「Data mining of multiple compound-protein interactions for drug discovery」 を講演しました。
2010.10.20
Endocrinologyに奥野教授らの論文が掲載されました。
2010.10.15
ペプチド研究所主催フィッシャー祭において、奥野教授が 「Chemical Space Travel: インフォマティクスによる包括的な活性化合物探索」 を講演しました。
2010.10.8
技術補佐員(時間雇用職員)の公募を開始しました。掲載ページはこちら。
2010.10.6
(財)大川情報通信基金 2010年度研究助成に、新島助教の研究課題『ネットワーク医学・薬理学を指向したネットワーク推定法の開発』が採択されました。
2010.9.29
特定研究員(特定有期雇用職員)の公募を開始しました。掲載ページはこちら。
2010.9.16
CBI学会2010年大会 において、修士課程2年 諧くんが 研究成果「Fragment-based denovo design of bioactive compounds by particle swarm optimization」 を発表しました。
2010.9.16
CBI学会2010年大会 において、奥野教授が 「分子標的創薬からシステム創薬へ」 を講演しました。
2010.9.4
計算タンパク質科学研究会2010年度勉強会 において、博士課程1年 白石くんが 研究成果「機械学習によるGPCRアゴニストアンタゴニストの識別」 を発表しました。
2010.9.1
特定研究員 JB. Brownさんが着任しました。
2010.8.10
奥野教授の研究が 朝日新聞 に掲載されました。
2010.7.21
(独)武田科学振興財団 2010年度薬学系研究奨励に、瀬木(西田)准教授の研究課題『うつ病モデルを用いた視床下部神経核の網羅的発現解析による新規のうつ病態シグナル探索』が採択されました。
2010.7.21
(独)武田科学振興財団 2010年度薬学系研究奨励継続助成に、奥野教授の研究課題『ケミカルゲノミクスに基づく超多次元構造活性相関解析法の開発』が採択されました。
2010.7.20
JST研究成果最適展開事業(A-Step) 「本格研究開発ステージ 実用化挑戦タイプ(中小・ベンチャー開発)」に、奥野教授の課題『医薬品リード創製・最適化システム』が採択されました。
2010.6.23
文部科学省・科学研究費補助金 新学術領域研究(研究領域提案型)に、奥野教授(代表研究者)の課題『小分子-生体システム相互作用の分子階層における統合的解析』が採択されました。
2010.6.22
厚生労働省・厚生労働科学研究費補助金(化学物質リスク研究事業)に、奥野教授(代表研究者)の課題『新規な化学物質の安全性を予測・評価する新規計算手法の開発』が採択されました。
2010.6.22
文部科学省・科学研究費補助金 若手研究(A)に、奥野教授(研究代表者)の課題『ケミカルゲノミクスに基づく創薬インフォマティクスの開拓』が採択されました。
2010.6.16
(独)日本学術振興会・科学研究費補助金 研究成果公開促進費(データベース)に、奥野教授(代表研究者)の課題『Gタンパク質共役型受容体-リガンド相互作用データベース』が採択されました。
2010.6.10
BMC Bioinformatics に奥野教授らの論文が掲載されました。
2010.5.25
(財)サントリー生物有機科学研究所主催のセミナーにおいて、奥野教授が「ケミカルゲノミクスがもたらす多分子対多分子の多重相互作用とその創薬への可能性」を講演しました。
2010.4.20
Biochimie に瀬木准教授、奥野教授らの論文が掲載されました。
2010.4.2
メンバー一覧を更新しました。

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